ツインタワー

クアラルンプール(マレーシア)

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マレーシアの首都【クアラルンプール】(英語: Kuala Lumpur)

名前の由来:”泥(lumpur)が合流する場所(kuala)”
都市人口:約700万人
公用語:マレー語。他に英語、中国語も使用されている
気候:年中常夏、夕立などの雨量も多い。
通貨:リンギット

こんにちわ、ゆうや(@youyasato)です。

実は【Youya World】スタート地が、ここ“クアラルンプール”

同時にアジアツアースタート!!
クアラルンプールペナンプーケットバンコクアンコールワット

“旅は修行”ということで、新たな経験をたくさんしたいと思っています。

19歳にたてた夢のひとつ“世界旅”が10年の歳月を経て動き出す。
“地球の歩き方”を片手に(笑)

その出発地をここアジア(マレーシア)にしたのは、いくつか理由がありました。

それは
•日本から近いという事。(何かあってもすぐに帰れる。)
•物価が安いということ(場所によっては日本と変わらなかったけど…)
この2点が大きかったと思う。

世間知らずの若者(?)が一人旅をするための“旅の練習場所”としての意味合いがとても強かったと思う。

まず簡単に日本人にとってマレーシアは、どんな国であるか見ていきたい。

若者にとってこのマレーシアという国は、英語や中国語などのこれからの時代、重要とされる言語が日常的に活用されているということが大きいと思う。

これからアグレッシブにグローバルで活躍したい人にとって、魅力的な国であることは間違いない。

それにビジネスの世界から引退した人やその家族、年金受給者、ノマド投資家、パソコンやインターネットだけで仕事ができるノマドワーカーにおいても、ここマレーシアで生活を送る人が多いという。

物価が安いし安全。プール付きの大きな家、お手伝いさんを雇うなど、ゆっくりと人生を楽しむこともできると思う。

地理をみても、東アジア、東南アジア、南アジアのほぼ中心と、この場所はとても魅力的。

それに親日という国民感情はとてもありがたいですね。

クアラルンプールの観光といえば、まず頭に浮かぶのはツインタワー(KLCC)でしょう。(正式名称:ペトロナスツインタワー)

そして私が主に活動していたのは、ブキッ・ビンタンという若者で賑わうクアラルンプール随一の繁華街。

ここにはホテル、巨大ショッピングセンター、レストランなどが集中していてとても便利な所でした。(ユニクロや無印良品などもあります。)

そのあたりの映像を作りました。
雰囲気や熱気、魅力が伝わってくるかと思います。

映像のBGMはyouya worldでおなじみミュージッククリエイター“モービーディック”作です^^ぜひご覧下さい!!

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